「私はあなたがたのイエス、肉体として生まれました。子よ、今日は私の心の中に最も深くある魂について話したいと思います。そのような魂は私への愛で燃え上がっております。この愛のために彼は私を拒むことはできません。各人の魂がすべてを私に捧げる熱意は、彼の愛の尺度です。もしも彼が多くを与えても渋々とすれば、それは彼の愛が十分には発達していない証拠です。そのような魂は平和を得ることはできません。」
「しかし私の心の中深く住む魂は平和であり、すべてにおいて父の御意を見ています。そんな者はサタンの欺瞞や策略に翻弄されることはありません。同時に彼は自分を愛が進んでいない他人よりも優位に置かないでしょう。彼はいとおしげにその人の啓発のために祈ります。偽りの告訴や侮辱は彼には影響を与えません。これらもまた私に捧げています。私の穏やかな愛撫がこの魂たちにかかっており、彼らは私のものです。これを知らせてください。」