聖母は言われました: "イエスにお褒めあれ。"
"私の子の公的な奉仕はその洗礼で始まり、その後、その目的が達成されました。同様にこのミッションにおいても、今日の世界でのその基盤づくりの目的は手近です。信仰の伝統へのすべての挑戦を真正面から受け止め、常に真理を支える必要があります。私の子は拒否され、嘲笑され、侮辱されました。もちろん、このミッションも同じく、その根源が伝統と真理においてあるためです。
"光の道に足をしっかりと置き、勇気と堅忍不拔で進みなさい。すべての中傷に対して耐え抜くことが求められます。権威の濫用と真理の妥協を問い詰めてください。あなたたちの勝利は、誤った道から救われる魂の数によって決まります。
ローマ人への手紙2:1およびテサロニケ人への第一の手紙5:5, 8を読む
自分自身を判断する者は自己を非難する
したがって、あなたが他人を審判するときには、誰であれ、あなたは自分のことを弁護していないのです。なぜなら、裁判官であるあなたも同じことを行っているからです。(ローマ人への手紙2:1)
光の子らよ、信仰と慈愛と救いの希望で準備し、冷静になれ
あなたたちはすべて光の子であり、日の子です。私たちは夜でも闇でもないからです。……しかし、我々が日に属している以上、冷静であるようにし、信仰と愛を胸甲として身につけ、救いの希望を兜として被りましょう。
(テサロニケ人への第一の手紙5:5, 8)