聖母は言われました: 「イエズスにお褒めあれ。」
「今の時代、悪が私の子供たちに天国の介入を軽視するよう努力していることに気づいてほしい。悲しみながらも言えることだが、ファティマでの私の警告は無視されてしまった。キベホ(ルワンダ)でも同じだった。承認や推薦が事後になってしまうと、その結果として数百万の命と魂が失われる。」
「この特定の聖愛のミッションに関して言えば、私はこれを再び許すことはできなかった。私たちは常にエキュメニカルであり、私が来るのは全ての人々と国々のためであって、わずか数人のためではない。警告するが、あなた方は聖愛へ戻らなければならない。それは世界平和への道である。人間は自滅を目指す追求をやめねばならぬ。あなたは和平的な努力に手を染めているが、心の中には平和がないため、自由の名において罪と混乱に対する全ての寛容がある。」
「親愛なる子供たちよ、私はあなた方のために選ぶことはできない。警告はできるが、信じる前に印象的な承認を待つならば、あなたは災害へのよく踏まれた道を行くことになる。」
「敵はあなた方に私の努力を軽視することに快適感を持たせようと積極的に試みている。真実の光に気をつけよ。彼の嘘には陥るな。祈り、断食し、犠牲を捧げよ。神はあなた方の祈りと共に心を善へ向かわせよう。」
エフェソ書 6:10-17 を読む
最後に、主とその力によって強くあれ。神の全ての鎧をつけよ、悪魔の策略に立ち向かえるようにするためである。私たちは肉体や血に対して戦っているわけではないが、支配者たち、権威あるものたち、今この暗黒の中での現世の支配者たち、天上で邪悪な霊的軍勢と戦っているのだ。そこで神の全ての鎧をつけよ、悪い日に耐えられるようにし、すべてを成した後も立っていられるようにするためである。したがって真理によって腰帯を締め、義の胸当てを身につけて立ち、平和の福音のための準備で足を履き、何よりも信仰の盾を取れ、その盾は悪者が放つすべての燃える矢を消し止めることができるからである。また救いの兜と霊の剣をつけよ、この剣とは神の言葉なのだ。
フィリピ人への手紙 4章13節を読む
私にはすべてのことができる。私を力強くする彼に依って。