御母は言われる:「イエズスにお褒めあれ。」
「今日、私は世界中でこれらの現れと他の神がお好みになられた場所を通じて神が続けて注ぎ込まれているすべての恩寵について感謝しています。私の無原罪の心において信仰の伝統が保存され、結びつけられている次にお呼吸するあなた方の神についても感謝しています。このミッションの頑張りによって続けて生まれる多くの癒しと改心については感謝しています。」
「このミッションは、あなた方の国が選んでいる道に反対しているのです。なぜなら今日こそ感謝の日であるにもかかわらず、偽りの消費主義の神が忍び込んできたからです。家族への神の豊かな恵みについて感謝する代わりに、家族はこの日に消費主義と共に過ごすことを決めました。自分の祝福を数える時間を取る代わりに、私の多くの子供たちは物質的な必要や欲望だけを見積もっています。」
「宗教の自由によって設立されたあなた方の国は今ではそのような自由が失われつつあります。神の御心はもう考慮されなくなり、ただ人々の罪深い権利だけが考えられています。」
「だから今日、私は神の恵みについて感謝する一方で、あなた方の国に精神的な目覚めを祈っています。それが「神のもとで」という言葉を誠実さを持って続けることができるように。私と一緒にお祈りください。」