御母は言われる:「イエズスにお褒めあれ。」
「あなたが毎朝私たちの結びついた心に心を捧げると、それはまるで私の足元でその美しさが最大限まで磨かれる宝石のようになります。この捧げ物は、神の手から来たすべての十字架と恩寵を受け入れることを意味します。このように心を捧げた者の願いは主に拒否されることはありません。彼はその意志を捧げてくれた心を見守ります。彼がそんな魂には与えないものは、より大きな栄光のために別の方法で提供されます。」
「心を捧げた者たちは信頼に満ちており、恐れも不許しもありません。これが魂が心を捧げる度合いです。部分的にしか心を捧げないことは無駄であって、その人はまだ自分の意志に希望を抱いているからです。彼は神の御意にかなうことを完全には信じていません。」
「今日の神様にお心を完全に捧げなさい。そうすれば平和が得られます。」