私は礼拝堂に到着すると、聖母が待っています。彼女は青い衣をまとっております。彼女の心臓の上には鏡があります。彼女は言われます:「 この鏡はあなたに対して私の心が世界における神聖な愛であることを示すしるしです。これが私が来た理由であり、送られた目的でもあります。私のは神聖な愛の使命であって、これは一つの心と他の心を結びつけたものです。それは各人の魂においても同じく、それぞれが神聖な愛によって完成されるように呼ばれているからです。」
「神聖な愛はサタンにとって最大の敵であり、心への入り口となるすべてのことを反対します。これらには誇りから生じる過ちが含まれます:怒り;嫉妬;許しを与えないこと;自分の正義感;信頼不足による恐れ;そして自己拡大です。これらの過ちは私の使命と勝利、心の中でも世界の中でも反対します。各人は自分自身の心に警戒して、このような誤りを魂から取り除く必要があります。」
「今この時刻において、私はあなたたちを祝福しています。」