今日はミサの後、いつも通りチャペルに行き、キリスト教徒の助けとなる御母堂の像前に祈りました。
祝福された母が私にお話しになりました。「なぜ私があなたに十六回『父なる我』を祈るように言ったかというと、それは神のお父様を称えるためです。この世にはそんなにも腐敗がありますが、これらの祈りによって世界は神のお父様から慈悲を得られると思います。今、非常に危険な状態にある世界のために。」
「私の子供たちにも十六回『父なる我』を祈るように伝えてください。〈聖母の祈り〉とともに。これは特に神のお父様を称えるためで、もしかするとこれらの広く伝わった祈りによって世界は神のお父様から慈悲を得られると思います。今、非常に危険な状態であり難しい時期を過ごしているこの世のために。」
「私の娘ヴァレンティナよ、私たちがあなたにお話しするすべてのことを記録しておきなさい。他の誰かの言葉には耳を傾けず、天からの我々の声だけを聞くように。」