今日は聖体礼儀において、主イエスは再び私に上室での慰めを求めてきました。
「あなたがいるだけで私は少し楽になります。世界のためにどれほど苦しんでいるかを見てください。ほとんどの人々にはこのことについての知識がないのです、そして私が常に苦しむことは続きます。」とおっしゃいました。
「特に私のいくつかの司祭や主教たちが気に入らないのは、彼らはただ習慣的にミサを挙げているからですが、彼らには私が真に彼らとともに犠牲的な聖体礼儀において存在していることを知ることがないからです。」
私が聖体拝領の時間になると、主イエスは「今あなたはいって行きなさい。そして私を受け取りに行くのだ」と言いました。
我々のためにこのように多く苦しんでいる主イエスを見ているのは非常に感動的です。